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DESIGN

独創性と先進性の調和で、EQ専用のスタイルを創出。

まったく新しいデザインをまとった、EQC。長く伸びたルーフラインがリアに向かってなだらかに下降し、低いウエストラインと結合。SUVの逞しさとクーペの流麗さを融合した、独自のフォルムを形成しています。フロントで目を惹くのはマルチビームLEDヘッドライトとフロントグリルを囲む大型のブラックパネル、そしてハイグロスブラックに仕上げられたサイドエアインテーク。オプションのAMGラインはツインルーバーデザインのフロントグリルや21インチの専用マルチスポークホイールを採用し、さらにスポーティな印象を深めています。マルチビームLEDヘッドライトの内部はブラック地にブルーのアクセントが加えられ、EQのアイデンティティを主張。独創性と先進性の調和で、EQ専用のスタイルを創出しています。

EQC Edition 1886

カール・ベンツとゴットリープ・ダイムラーが、それぞれ世界初のガソリン自動車を発明した「1886年」に由来した名称を持つ限定車。ベースとなるEQC 400 4MATICに特別装備を加え、いち早く日本にお届けする国内限定55台の希少なモデルです。

※画像はEQC Edition 1886となり、一部日本仕様と異なります。
※動画はEQC 400 4MATICとなり、一部日本仕様と異なります。
EXTERIOR
EXTERIOR
  • エクステリア 01/03

    フロントデザイン

    ブラックとブルーのアクセントで彩られたマルチビームLEDヘッドライト。その外周とフロントグリルの上端にデイタイムドライビングライトを設定。流れる光のラインが先進的なEQCの表情を生み出しています。

    *画像はEQC Edition 1886となり、一部日本仕様と異なります。
  • エクステリア 02/03

    リアデザイン

    スリムでスポーティなリアコンビネーションライト。鮮やかなエッジライトが生み出す光のラインが、フロントのデイタイムドライビングライトと連動し、未来感あふれるエクステリアを創出しています。また、SUVとSUVクーペの中間のラインを描くリアエンドは、流麗なフォルムの内側に十分な広さのラゲッジスペースを実現しています。

    *画像はEQC Edition 1886となり、一部日本仕様と異なります。
  • エクステリア 03/03

    サイドデザイン

    EQ専用に設計された20インチの10スポーク・アルミホイールを採用。シルバーとブルーのツートーンカラーで、EQブランドのアイデンティティを主張しています。また、オプションで21インチAMGマルチスポークアルミホイールもご用意。AMGラインならではのスポーティなスタイリングで、EQCのサイドデザインをより精悍に演出します。

    *画像はEQC Edition 1886となり、一部日本仕様と異なります。
EXTERIOR
INTERIOR
  • インテリア 01/02

    インテリアデザイン

    機能性とエレガンスの融合をコンセプトとしたインテリア。コックピットは操作性に優れたタッチスクリーンやタッチパッドを装備し、先進のドライビング環境を実現。またエアアウトレットやドアパネルなどにローズゴールドを採用。デジタルとアナログの要素を融合した時代を先駆けるデザイン、「プログレッシブラグジュアリー」をEQCの室内に取り入れています。

    *画像はEQC 400 4MATICとなり、一部日本仕様と異なります。
  • インテリア 01/02

    インテリアデザイン

    機能性とエレガンスの融合をコンセプトとしたインテリア。コックピットは操作性に優れたタッチスクリーンやタッチパッドを装備し、先進のドライビング環境を実現。またエアアウトレットやドアパネルなどにローズゴールドを採用。デジタルとアナログの要素を融合した時代を先駆けるデザイン、「プログレッシブラグジュアリー」をEQCの室内に取り入れています。

    *画像はEQC 400 4MATICとなり、一部日本仕様と異なります。
  • インテリア 02/02

    ラゲッジルーム

    大容量リチウムバッテリーをフロア下に配置したことで、フラットなフロアと広い開口部を実現。積みおろしがしやすく使いやすいラゲッジルームは、後席バックレストを立てた状態でも500ℓ(後席を倒した状態で1,460ℓ)という余裕あふれるスペースを確保し、SUVとしての機能性も高いレベルで満たしています。

    *画像はEQC 400 4MATICとなり、一部日本仕様と異なります。
  • インテリア 02/02

    ラゲッジルーム

    大容量リチウムバッテリーをフロア下に配置したことで、フラットなフロアと広い開口部を実現。積みおろしがしやすく使いやすいラゲッジルームは、後席バックレストを立てた状態でも500ℓ(後席を倒した状態で1,460ℓ)という余裕あふれるスペースを確保し、SUVとしての機能性も高いレベルで満たしています。

    *画像はEQC 400 4MATICとなり、一部日本仕様と異なります。
INTERIOR